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宇宙・鉄道・電子工作・食い物・・・とりとめなく書き連ねたブログです。

カテゴリ:鉄道模型( 35 )

ジオラマの地面作りにダイソーの木粉ねんどを常用しているのですが、先日店頭にパッケージが違う製品が。
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使用感が変わっていると困るので、まだまだ従来品の在庫はありますがお試しに1つ買ってきました。
パッケージが従来よりシックというか、子供っぽさがなくなっています。ジオラマ作成でも結構使っている記事をよく見かけますし、フィギュア作成でも使う人もいるようですので主流のユーザーは子供ではなく大人が多かったので合わせたパッケージに変更なのでしょうか?
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開封して使ってみると従来品同様の柔らかさやノビ、単なるパッケージ変更のようで一安心。

実際木粉ねんどのキモはその柔らかさとノビですので、その点が変わると結構困ったことに。
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よく使う手ですが、スチレンボード同士の突き合わせ部はどうしても隙間が出来てしまうので、こういった場所に擦り込んで埋めるのには最適な素材で、今まで使ったねんど系の素材では、中々こういった使い方がしにくいのです。

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by inu_uni | 2017-03-24 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
大体のプランが決まったのですが思った以上に建物が必要なので、本日は死蔵品を色々と発掘&組み立て作業。
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ショベルカーは有るのは分かっていましたが、ついでにマカダムローラーと現場事務所も発見
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ならばこいつも必要だな…と工事現場用フエンスも見つけ出しました。

あと以前買ったジオコレの建売住宅。
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建売住宅シリーズのCは結構出来がいいのですがA,Bはどうも…な出来なので、後景用に使ってしまおうとこちらも組み立て。

他にも「あれ?こんなの買ったけ?」と思ってしまう代物が結構発掘されたので、何らかの形で使えればいいなぁ…

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番外:重機vs戦車w

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by inu_uni | 2017-03-23 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
ブログ再開時にきっかけの1つとしたモジュールレイアウトの新造ですが、少しづつ作業進行中
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実はこのボード自体、数年前に製作に着手していたのですが、着工時のコンセプトのツメが甘かったせいか線路敷設と地盤を作った段階で作業が止まってしまい、その後公私の多忙さでそのまま放置していたものです。
その期間に線路は道床部分が変色したり、貼り付けた地盤のスチレンボードも反り返るなどかなり痛んでいたため、一旦全てを剝がし取り改めて一から作り直してます。そのため一部に剥がした跡が残っています。
なので、線路は総取っ替えし新たに架線柱取り付けパーツも取り付けてあります。
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モジュールの規格でボード上面がレール敷設のレベルになるのですが、個人的にはレールと同一平面上に他の地面があるのがあまり好みではない(これがローカル線ならいいのですが、複線+単線といったそれなりの幹線クラスだと線路はなるべく水平になるよう敷設することが多いですし)ので、今回は若干の掘割状態を想定して両側を10mmのスチレンボードにて嵩上げし木粉粘土ねんどで土手状に仕上げてます。
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今回は全体的に微妙な高低差と建物の組み合わせを考えている為調整に時間がかかりそうなので、それ以外の部分では作業時間の短縮させるため、部分部分で分割して作業を進めます。
なので余り凝ったことをしないレール周辺に関しては先行して地面塗装とバラスト撒きを先行します。
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土手の部分はタミヤのテクスチャーペイントのダークアース、以前はターナーのグレインペイントを使ってましたが、この色が日本の地面にはマッチしていると感じているので、最近ではもっぱらこちらばかり使用してます。

乾燥を待って実際のストラクチャー、製作途中のものについてはベースを用いて大まかな土地割りの検討。
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イメージとしては郊外の地方幹線道路沿いの商店と、高度成長時代やバブル期に広がった住宅地が合わさった地域をイメージしています。
なので商店は道沿いに少し山間の場所に作られたがその後の開発で裏手の山部分が開発され…という感じを出したいので、奥手側は更に嵩上げする予定です。
商店自体も線路や道路がひらけた時期から残ってる古いものと、その時代の建物が老朽化して、新築したモノが混ざった感じを出してきたいので既製品のジオコレ完成品を活かしつつ、他の製品を色変えするなどして活用していきます。

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多くの高台部分はスタイロフォームで20mm更に嵩上げ、この後さらに切った貼ったで変化をつけていく予定です。


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by inu_uni | 2017-03-22 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
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機器室に続いてビーム構造などは大まかに組んでからガイアカラーのニュートラルグレーⅡで塗装。
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ベースはガイアカラーのニュートラルグレーⅢ、さらに構造物の基部や配線溝はタミヤエナメルのライトグレーを手塗り。
さらにそれをタミヤアクリルのバフてドライブラシをかけました。
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ビーム構造の塗装が乾燥したら凹部分はエナメル黒を色差ししたあとガイシ類を組み立て。
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トランスはクレオスのライトグリーンで、先に作っておいた機器室もこの段階で組み込みます。
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線路側になるネットフェンスですが、キットにはエッチングパーツが付いていましたが、網目がスケールの割に大きいことと固定枠がかなり太ましいので、キャスコのネットフェンスにコンバートしました。
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外側の塀を設置した際に、エナメルウォッシングとタミヤのウェザリングマスターで汚しを入れステッカー類を貼って完成です。
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実際のモジュールには、先に紹介したペーパー製高圧線鉄塔と合わせて組み込む予定です。
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結構手間をかけて組みましたが、このキット手をかければかけるだけ見応えがある仕上がりになる(逆にメーカーの写真みたく無塗装だとおもちゃ感がどうしても拭えない)のはちょっと損してるんじゃないかなぁ?
更にベースを作り直して独自の配置にしても面白いかもしれませんね。





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by inu_uni | 2017-03-20 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
現在作成中のモジュールレイアウト組み込み用に色々とストラクチャーを用意してるのですが、住宅地メインになるのでちょっとメカメカしいものをと考えていたのですが、ちょうど読んでた本に作例が載っていたのでそれを参考にTOMIXの変電所をチョイス
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見本だと無塗装でおもちゃっぽいですが、そこは塗装での改善とモールドの甘い建物のダクトについては他からパーツを持ってきてメカメカしく改善させることをポイントに工作。

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普段工場とかの変電所をよく見るのですが、今時の機器室だとこんなに多数窓が開いてないことがほとんどです。(開口部が多いと強度的に不利になりますし、高電圧を扱う部屋なので水漏れのリスクはなるべく避けるという意味も)
なので各面1ヶ所だけ残してプラ板で窓埋めを。
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このとき下側のダクトは開口させて中に凹ませた形でダクトを設けようとしたのですが、ちょうど合いそうなパーツが見つけられなかったので、後で塞いでます。
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上下のダクトにはコトブキヤのダクトノズルⅢから適当なサイズのものをチョイス。
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ノーマルに比べてダクトが主張してる感じを演出できました。
さらに屋根上のダクトも結構肉厚なので、縁を薄々加工。
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右が加工前、左が加工後

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屋根ものっぺりした一枚板状態なのでメリハリをつけるために、スジボリを追加。
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壁はクレオスのキャラクターフレッシュ(1)。屋根やダクトはガイアのニュートラルグレーⅡで塗って完成。
この後は汚しを入れて変電所内に組み込みます。

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by inu_uni | 2017-03-19 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
先日の秋葉原にて600円の現状品以外にももう1つ
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自宅にはきちんとしたレイアウトはないし、レールを広げてお座敷運転もしないので、車両整備や改造時のチェック用としてKATOの旧型スタンダードパワーパックしか持っていないのですが、そのうちミニレールなど組み込んだモジュールを…とか構想があったので、TOMIXのパワーパックも出物があれば…と、ずーっと思ってはいたのですがそうそう安いやつは今まで見かけてなかったのですが、今回N-1パワーパックが1800円出てていました。
恐らくくぼみなどへのホコリの付着とかABSが黄変してるのでこのお値段になったのでしょうが、まあこの価格なら例え内部回路がダメでも直したりすれば問題ないと考え購入。

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自宅に戻って、電源繋げてみたらしっかり通電。
ならばと以前作ったA4サイズミニミニレイアウトを持ち出してテストを兼ねたプチ運転会を
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もともとこのレイアウトは鉄コレ電池コントローラでも使える様フィーダは固定していないでサイドにバラストを撒かないで脱着しやすくしてあるため、即座に交換できます。
Bトレ各種動力(バンダイ動力にKATOの小型動力)鉄コレのミニミニカーブレール対応車に、南部縦貫鉄道レールバスまで引っ張り出してお楽しみを…
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中でも感心したのは、対応動力を入れてある岳南ED41。これだけ小さくてもフライホイール入りなため歩くほどのスロースピードでも安定して走ってくれました。

まあ結構ホコリ被ってたみたいだから、出来れば一回バラして内部のクリーニングぐらいはしよかな。

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by inu_uni | 2017-03-17 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
所用で都内に出たので、本来の目的地に行く前に秋葉原のショップを何件か覗いてきました。
目的としては、現在作製中のモジュールに使う中古のストラクチャーにめぼしいものはないか?と。
自分の住んでるあたりは、中古ショップにあんまり鉄道模型自体が出てこない。一般のリサイクル店なんかは勿論ですが、最近郊外に多いお宝グッズ系のショップでも街コレあたりがちょぼちょぼで値付けもしょっぱいところがほとんどで、あえて中古で買う気がおきないのが現状。
ただ秋葉原でもこういったものは、駅周りはけっこう出てるのですがそれ以外はほとんど見かけませんでした。

そんな中で、まだ製造販売がトミーでくたびれた箱に貼られていた値札に
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思いっきり手書きで『現状品』と書かれたTOMIXの住宅が有るのを発見、値段がこれならたとえジャンクでも何かの改造ネタになるだろうと買ってきました。

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まあ住宅自体がかなり古い製品ですから、これまでに色々とバリエーションがあったのでしょうが、この屋根の色今出てるものよりかなり濃いきがします。
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ベース類も変色してるように感じますがまあ、この辺りは塗ってやれば逆に良くなる感じがします。一応庭用のパウダーまで入っていたので結構拾い物だったようです。

同じ店で別な拾い物もしたのですが、そちらはまた別の機会に。

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by inu_uni | 2017-03-13 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
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製作中のモジュールに高圧線鉄塔が欲しかったのですが、街コレシリーズから出ているのは20cm越えでかなり大きく、従来からあるKATOの奴はそこまで高く無いもののリニューアル前の山モジュールに設置していた時は構造的な問題もあり、引っかかって破損したり部品が脱落したりと、かなり苦労した記憶があります。
どの様な使い方をするかはおいおい掲載していきますが、支線クラスの小ぶりな奴でいいんだよなぁ…と考えていたところFacebookでイメージ通りの代物が。

翌日仕事帰りに手に入れてきたのは、フジドリームスタジオ501製の工場内送電線鉄塔Type-A(Zゲージ用)

まだ正式製品化していないβ版との事ですが、部品数も少なく、Webページの説明だけでさほど難しくなく慣れていれば20分もあれば組み立てられます。

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大きさ比較としてクレオスとガイアカラーの塗料瓶

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街コレの住宅と比較してもこの程度のサイズ。使い方次第では色々と面白い演出が出来そうです。

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by inu_uni | 2017-03-11 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
昨日の記事で文字通り土木作業をしたモジュールですが、あそこまで基礎のスタイロフォームを削ったのでまた盛り直さないといけません。
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盛った表面は、既に自分の標準素材であるダイソーの木粉粘土で色々と工作を。
このとき気づいたことですが、木粉粘土は上手くすれば部分的に剥ぎ取れるのです。そういった意味でも更新を繰り返すモジュールレイアウト向きな素材なのかもしれません。また細かい加工にも向きますので、今回は土留めのコンクリート部分も手作業で表現しました。
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ただ使う量もハンパで無いので、モジュール工作を始める時には大体近くのダイソーで買い占めます。
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この粘土のジオラマ向きな特性は他にもあるので、まあいずれか。
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by inu_uni | 2017-03-10 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
レイアウトやジオラマはもともとそれほど耐久性が高くない(むしろ精細にするほど繊細になることは想像できるかと思いますが)ものなのですが、自分が所属しているクラブでは年間多い時には10回を超える運転会を行なっていることもあり、完成して数年も経てば直接的な破損することもあれば、部品の劣化や退色で何らかの手を入れないといけない状態になることは避けられません。
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実際この写真のモジュールも10年近く経つものですが、植えてある木はまっすぐ立ってなかったりポロポロと抜け落ちたりとか建っている高圧線鉄塔も部品がなくなっている。トンネルの継ぎ目が削れて見えているなど、流石に人前に出すには…という状況。

ある程度の破損ならその部分だけ補修…ですが、構造的にも破損が進んでる場合は全面的に手を入れた方がかえって早い状態です。
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ただ解体するにしても、元の工法次第で手間がかなり変わります。この山の右手斜面は表面にプラスターを使った工法だったので、解体するにも写真のようにミニバールを持ち出して叩き割るといった、文字通りな土木作業w
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反対側の稜線は木粉粘土を使っていたため、部分的な補修で済んでます。

それでもこのモジュールはまだ良い方で、別の作品では昔ながらの丸めた新聞紙やダンボールの芯にプラスターで盛った地形のモノは、上物は全く使用できず全面作り直ししたなんてものもありました。
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完全固定で使用するレイアウトならともかく、移動する(故に破損・劣化の確率が高い)モジュールレイアウトは工作手法も色々と素材を選ばないという後々ひどい目にあうという結論。

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by inu_uni | 2017-03-09 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)