12年ぶりの大改修

クラブが発足して間も無くの頃、最初はお手伝い程度での参加でモジュール作成はしていませんでした。

 幾度か参加回数を重ねていくうちに結構大きな会場での運転会をやった際ダブルのエンドレスを組むために、取り急ぎ線路だけ引いたモジュールがあり、何もストラクチャーがない状態だったミニコーナーのモジュール。
それでは味気ないということで、特に製作したものが無かった自分が預かって仕上げて出来たのが自分にとって初めてのモジュールレイアウトでした。

その後ミニコーナーは小規模な会場での取り回しが良いということと、ダブルエンドレスは運用に凄まじく手間がかかることもあり本来の目的を離れて使用頻度は増え、複数の人が作っているため一番古いこのモジュールは運用から外れることが多く、しばらく倉庫で眠ってました。
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が、あまりにも荒廃しすぎたのでさらに放置され、他のモジュールの新造や改修を優先してこのモジュールの改修は後回しにされて幾年月…このままではいけないので、ここらで大幅な改修を行います。

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ベースのスチレンボードは一部で反りや歪みが生じてますし、ストラクチャーのビルも嵌合がガタガタになっているものもありますのでかなりの改修になりますが、基本的な地形などはなるべく生かしていきたいとは思ってますが、はてさてどうなりますか…

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by inu_uni | 2017-05-31 07:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
TOMIXの二軸貨車、以前紹介したコム1は旧製品だったのでそのままカプラーポケットにカトーカプラーとバネを入れただけで済みましたが、現行製品はスーパーカーブレール対応のためポケット内にピンがありそのままでは他社のカプラーは装着できません。
自分のところではカトー/ナックルカプラー系で統一しているので、出来れば車両側はいじらないで装着できるように工夫して見ます。
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使うのはCSナックルカプラー。何かに使えるか…と買ったのですが、TOMIXのC61で使った以外用途がなく余らせていたのと、そちらも同様にピンに差し込んで固定する構造なので転用できないかと思った次第。
貨車カプラーポケットを開けると複心用に板バネが仕込まれている構造なので、その構造を活かすためCSナックルのお尻にあるコイルバネ保持用の突き出しをカットします。
さらにヤスって板バネへの当たりが段階的になるよう角部を少々落とします。
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ピン穴がそのままだと狭いのでドリルで拡大。
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最初はピン径がφ1.24だったので、φ1.4にしましたがあまり遊びがないのでφ1.5で再拡張
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嵌めて首振りの具合を見てみると結構スムーズに首振りしてくれます。
ただカプラーふたを閉めると少し硬くなりますが、引っ掛かりがないので大丈夫だと判断。ま

スーパーカーブレールレイアウトでテストしますが若干カトー車両に対して低めの位置ですが、従来のTOMIX二軸貨車とあまり変わらないので問題なしと判断。
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走らせてみると首振りが効いて、C117のカーブでも問題なくクリア。
ただカプラーが固めのため、付き合わせての自動連結がうまくいかないことがあるので、気になる場合はカプラーのポケットに入る部分の底を削って調整すると良いかもしれません。
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by inu_uni | 2017-05-18 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
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左手の山部分は造成途中の分譲地という設定ですので、こちらを仕上げていきます。
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情景テクスチャーペイントを塗っただけだと質感が均一すぎるので、タミヤ水性アクリルのアースブラウンをドライブラシにて陰影を。ベースより明るい色なので乾いた土を意識して適宜塗ります。
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バラストで表現した砕石をまいた通路部分との境界には、キャスコの工事用フェンスで区分を。
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最終的に建機や現場のプレハブ事務所、仮設トイレなどを設置して、いかにも山を崩してる感を演出して見ました。

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by inu_uni | 2017-05-17 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)

埋蔵車両を活かす

車両を購入したはいいけどあまり活躍する機会がない…ってことありませんか?

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今回のトレインフェンス前の整備大会wの最中にふと思い出して引っ張り出し整備したのが、写真のGM119系。
その昔今ほどJR東海車両が出ていない頃(何しろ地元の身延線でメーカー完成品はTOMIXの現役は115・373系ぐらい、115も記念の復刻色だけ)という有様でしたから、JR東海の国鉄鋼鉄車標準色をまとったスタイルはかなり珍しいものでした。

が2両編成では、大きなレイアウトや新幹線フル編成が棹になるレベルの運転会モジュールでは埋没してしまうこともあり休車状態に。
それを何故今頃…といえば、1つは体験運転に使えるのと先般部屋の荷物を整理していたら発掘したものが。

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そう増結用の両運転台が、実はこれ何時ぞやのホビーショーのGMブースで販売していた福袋の中にあった代物。
2連を持ってる身としては充分使える車両なのですが、その時はすでに上記理由で基本編成は休車状態。増結もそのままの形でしまいこんでいたのです。

連結出来るようにTNカプラーと室内灯を付けて整備、体験運転で3両編成なら見栄えも充分することでしょう。
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先日相模原の中古ショップで買ったケースを活用して収納。
トレイフェスタに備えます。

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by inu_uni | 2017-05-10 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
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下塗りでブラックジェットを塗った道路部分を仕上げていきます。
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アスファルト舗装を再現するため、タミヤの情景ストラクチャーペイントのダークグレーを使用します。塗り終わってから周囲の草も仕上げます。
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そのあとはラインを、直線道路ならインレタがありますが曲線部が多いので京商のミクロンラインテープで。
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ただこのテープと塗装との相性なのかあまり接着性が良くありません。なのテープの上からマットメディウムを塗ります。
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こうする事で、テープごと上からコートしてやるので上の写真のようなきついカーブ部分でも剥がれてきません。乾燥すると元の塗装と若干質感が変わりますが、つや消し仕上げにはなりますのでさほど違和感は感じない仕上がりはなります。



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by inu_uni | 2017-05-06 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)

発掘したコム1の整備

トレインフェスタの準備で部屋の荷物をひっくり返していたら以前買ったTOMIXのコム1が出てきました。
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横に貼られていた値札が今は亡き隣の市にあった模型店の値札が貼られています。当時デッドストック品が格安で売られていたのでよく覗いていたのですがその際に買ったものの様です。
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お店自体は気づいたら閉店していたのですが、見つけたブログ記事だと60%オフだったのか…10年近く経って残念な思いを…
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見かけは綺麗でしたが、よく見ると車輪がプラ製の初期製品、しかも1両は車軸やカプラーカバーが錆びてます。
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カプラー交換といっしょにこの辺りも交換しますか。
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当方所有車両同様KATOカプラーに交換します。現行品だとスーパーミニカーブ対応のSCカプラーになってそのままでは取り付けできませんが、旧製品だとそのまま取り付けられます。
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TOMIX純正の車輪に変えれば問題なく使えますが、手持ちにないことと余剰部品の活用でKATO58の先台車をラウンドハウス製のスポーク車輪に変えた際に発生した車輪がつかないかと…ノギスで測って見ると軸幅や車輪径はほほかわらない、逆にスパイクの角度か鋭角なことや踏面の加工精度はKATOの方が良いの転がり性能の向上もきたいされます。
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実際装着しても無理なく装着、指で回して見ると元々抵抗が大きいプラ車輪との比較ですが全く抵抗がない感覚です。
2両とも同じ冷蔵コンテナというのも芸が無いので、片方はタンクコンテナに変更。
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これで混成貨物列車にさらに彩りが加わることでしょう。


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by inu_uni | 2017-05-04 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)

車両整備

一昨日も書いた通り、今夜もトレインフェスタに向けて車両整備を。
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まあNゲージの説明書などだと大体は「分解はしないでください」といった注意書きはあまりなく、個人的には走らせたら車輪のクリーニングは必須ですし、うちのクラブの場合は公開運転会オンリーで人の出入りが激しい場所はごく普通、場合によっては野外に近いコンディション(駅のコンコースとか)な時もありますので、たんなるクリーニング以上のメンテナンスをしておかないと運転会に持ち込んでも動かないとか脱線するなんて事も高確率で起こりますので、オーバーホールに近いメンテナンスは結構必須テクニックになります。

永年の経験上、屋内でも夏場より冬場の方が汚れや走行中のトラブルが酷くなります。おそらく見に来た方も我々も厚着になりますので、衣類からの繊維が大きな要因ではないかと推定しています。
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酷い例だとか化繊系と思われる繊維が数センチギアボックスに巻き込んでうんともすんとも言わないなんてケースも。
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あと、パンタグラフなどは気付かない破損箇所もありますので見つけておかないと会場で入線させようとして焦りますので、事前はチェック大事。

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by inu_uni | 2017-05-03 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
植樹が終わったら次は小物を
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前回記事にもちらりとは写ってましたが、峠部分には祠を。小物のストラクチャーを中心に発売しているYSKの古びた祠を使用しました。

山の見えない部分では次作のテストとも兼ねた工作を
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専用の塗料を塗って乾燥させると
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山の中腹から湧き出る沢です。ホルベインから出ているグレインペイントアクアで塗るだけでここまで再現できます。

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道路に配置するダンプも空荷だと味気ないので、バラストをマットメディウムで練って盛ります。ボンドとは違って配合が多くても艶が出ないので、少量を盛りたいときにはオススメ。
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道路崖側にはガードレールを装着
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狭隘部では先ほどのダンプと鉢合わせた対向車が詰まってる風に
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建物があまり無いので、クルマの配置で完成です。
今回の改装ではもともと地形が高いところに立木があったので、運搬時に神経を使っていた点を改善するために立木はフォーリッジにして破損の危険性を減らし、そのため減ったボリューム感は地形を全体的に高くして補うようにして見ました。
これでも全高は元々より10cm以上低くしましたが、以前以上のボリューム感がある山に仕上がりました。
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なお携帯基地局はベースと鉄塔部分で分離するので、以前の鉄塔と比べ破損しにくくしてあります。
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運転会でもトンネルを列車が出入りする様はなかなか好評でした。

5/20・21にグランシップで開催のグランシップトレインフェスタにはこのモジュールも出展しますので、宜しければ是非お越しくださいませ。
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by inu_uni | 2017-04-28 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
その後、外装塗り直しでリフォームした洋風レストランですが、看板工作で新たな店へ。

郊外では一時期大陸系中華料理店が増えていた事がありました。1つのエリアに同名の店が出店したり、微妙に違ってたりしましたが共通点として

1 現地出身者(らしい)人が経営。
2 メニューは中華なのに「台湾料理」を名乗る事が多い。
3 値段の割にやたらと量が多い。

特に3については、当時初めてその店に行った時のtwitterまとめをご参照に 殺人的唐揚げのお店 https://togetter.com/li/18684

が、近年そう行った店が減ってきて後釜に増えてきたと感じるのがインド料理のお店。カレーやナンを中心にしてそこそこ賑わってる店が多い気が。
ならば…とそれを再現してみました。
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看板だけですが店構えから何故かラーメン屋→大陸系中華料理店→インド料理屋と変遷して行った様が感じられるのが、元々の建物が持っていた味なんでしょうか?w
ラーメン屋時代には綺麗に刈り込まれていた植え込みも、経営が変わるにつれて荒れた感じを醸し出してるかも。
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出来上がり後は、作成中のモジュールの端に組み込んでみました。

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by inu_uni | 2017-04-26 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
ストラクチャーは各メーカーからいろいろ出ていますが、個人的に思ってることは都市部に対応するものや地方に残ってる古くからの建物は結構あるのですが、ちょうどその間の年代に建てられたような建物が中々ないのです。

年代的には70年代後半から80年代半ばぐらいまでで、構造的には過去のものとはあまり変わらないのですがかべいたにサイディングなどの新建材を使ったり、それまでの重厚な看板建築でなくアクリルやFRPを使った軽快感ある看板を持つお店とか…

あるとき模型雑誌を見ていてふと気になる商品が。
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ちょいと中心部から外れた街道筋とか住宅地に1件ぐらいある感じのスーパーマーケットや大衆食堂、個人経営の自動車販売もしている修理工場などがペーパーキットになってました。
最初は通販で取り寄せようかとも思ったのですが、ちょうど年末。大宮であるさいたま鉄道模型フェスタに出店するとの事なので、他にも目当てがあったのでそこで購入する事に。

ただ現地ではちょうどそこといつもお世話になっている501がお隣でして「なんだ、うちでも取り寄せ出来たのに…」と言われたのにはちょいとズッコケw

そんな訳で、模型工房パーミルの田舎のスーパーを購入
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キット自体は着色済みで窓サッシも貼り合せることで簡単に再現されており、ペーパーキットに慣れてない方でも問題なく組み立てできる内容です。
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小物パーツもレーザーカッターによる彫刻が施されており中々のリアル感
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貼り合わせ時の位置さえ注意すればさっくり完成できる内容です。
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他にもモジュールに組み込んだら面白そうなものが結構ありましたので、次回にも何か仕込んで見たくなりますな。
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by inu_uni | 2017-04-22 06:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)

宇宙・鉄道・電子工作・食い物・・・とりとめなく書き連ねたブログです。


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