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先日の山梨市プラモデル展示会の企画で面白いものがありました。

毎回のこの展示会では、ワークショップ形式や運営メンバーなどで1つのキットを題材にしたり当日参加型で分担してキットを作る企画をやっているのですが、今年は見学者参加型で武田24人衆をプチッガイで再現するという企画をやってましたので、一緒に行った友人らと参加して来ました。
思えばバンダイはプチッガイという面白いキットを出して来たものです。
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組み立て易さから従来のモデラーでなくてもとっつきやすい上に他のキットでも使われている3mmジョイントのおかげで色々とパーツ追加できたり、フォルムの愛くるしさから女性にも人気(身の回りでもプチッガイだけは作るって女性が何人か…)そのうえこのご時世でオプショパーツが後付けされてないプレーンなキットなら定価でも540円なので、こういった無料体験でも主催者の財布を痛めにくいw

今回は主催者側でジャンクパーツまで揃えてくれるという、いたせりつくせりでしたので思いのままに作ってきました。

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自作は本体はあまり手を入れなかったのですが(そこまでやると時間が…でしたし)背負用のベースにウイング類モリモリに武装追加有り合わせの大型武装でそれらしくしあげてみました。
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友人らの作品は女性らしくデコったり黄色にマーカーでトラジマ化などと個性が出る仕上がりに。
有り合わせで短時間ですが、それでもここまで個性の違いが出るのはなかなか面白い企画でした。

普段だと合わせ目消しとか塗装の手間をと考えて組み立てますが、こう思いのまま形を作っていくのはものづくりの原点だなと、改めて感じさせられました。

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by inu_uni | 2017-07-11 07:00 | 工作 | Trackback | Comments(0)

モジュールの原風景

先日の日曜は法事で親戚宅に出かけたのですが、その途中の光景。
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最新作の地方主要道モジュールは「国道ではないけどそれなりに栄えている幹線沿い」を想定して作ったのですが、ある方から「蒲原ー由比辺りの旧国1の沿線風景っぽい」って感想がありましたが久々に走ってみると、歩道整備は進んでますが確かに雰囲気が似ています。
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この辺り交通の主要ルートは海側に作られたバイパスに完全に移行はしていますが、制作時のコンセプトてある「新旧の建物が入り混じった街並み」という意味では特に参考にしたわけではないですが、脳内でイメージとして捉えていたのかもしれません。

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モジュール規格の関係で難しいのですが、こういった光景のなかに新たに作り直された橋とかも組み込んでみたい欲が…

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by inu_uni | 2017-07-05 07:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)
トレインフェスタを挟んで2週間も経ってしまいましたが、これだけはまとめておきたかったので。

プラモデル関連での感想は前記事通りなのですが、それとは違うトレンドの鉄道模型関連について感想を。

今回はKATOが飯田線シリーズに続いて横軽シリーズの発表。TOMIXが好調のHOナローの猫屋敷線など車両関係では既存路線の周到という構成でしたが、それ以外の分野でも動きがあったのがトピックでは無いかと感じています。

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TOMIXの新制御システムは、車両のサイズからなかなかデコーダを積むのに厳しく今ひとつ普及していないDCCに代わる福音になるかもしれないシステムだと考えています。
KATOは一時期DCCフレンドリーとして自社製のデコーダを積めるような構造にしていましたが、近年ではその表記もあまり見なくなり後退した感。
日本型だと、1編成に動力+先頭車×2のデコーダを積まないといけないってのは厳しいですし、それを考慮していない車両となると改造という大きなハードルが。

今回の制御システムでは、車両側は無改造で対応出来るという点は大きなメリット(自社製品のみの対応ではない)です。
あとはシステムの組み込みとコストですが、固定式や組み立て型などのレイアウトを前提としたシステムですから、この辺りは短期的でなく長いスパンで普及をしていかないと失敗しますので(TOMIXのネクストシリーズには40周年記録には載っていないポイント切り替えボードとかありますしなぁ)この辺りは覚悟を持って取り組んでもらいたいものです。

一方のKATOは長らくそのままだったレイアウト作りの素材へと改良を始めたのが印象的。
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年明けぐらいから唐突に始まった「日本の草はら」シリーズが一体どういった意味合いの製品なのか、広告展開では商品のメリットやイメージビジュアルばかりが先行して測りかねていた(正直ノッホ既製製品のリデコかとも思った)のですが、今回のショーでの商品説明や今後の展開を聴いて納得。
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今回、水表現絡みの商品を出してきたことで、色々とテコ入れしていくのが確認できたことは、地面派としては売りしい限り。

さらに欲を言えば、毒々しい色合い&配合の紅葉用フォーリッジとか辺りも改善を…w

2大メーカーが、それぞれの得意分野で新たな取り組みに踏み出した事はユーザー的には大きなメリットですが、いきなり大きな利益を上げれるものではないのですのでなにとぞ継続的な取り組みをしてもらいたいと思うところです。

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by inu_uni | 2017-05-28 07:00 | 鉄道模型 | Trackback | Comments(0)

静岡ホビーショー感想

一般公開日のモデラーズギャラリーについては積み残してますが、メーカーブースについて雑感を。
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ここ数年艦これだったりガルパンだったりと、今までのスケールモデルと連動できる(過去資産を活用、さらには逆にそちらがきっかけになって…というパターンも)コンテンツがありキャラクター・スケールモデルの垣根が取り払われたような状況でしたが、今年に関してはそれらも沈静化。

各メーカ、次の一手は何になるか?と模索していると感じさせる内容だったかと思います。

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キャラクター側には取りまとめてる会社を通じて商品提供していたタミヤがそれら作品とは違うAFV・艦船で独自な路線を打ち出したり、アオシマは同一作品のキャラクターを一挙に製品化、ハセガワもカーモデルをオールドカーに振るなど各々の次の一手を考えた商品作りをしている現れだと思います。

またバンダイの様に、今まで培った技術を多方面に展開させていく姿勢も同じく次の手をどうするか逡巡しているのでは?と感じさせます。
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このサイズで彩色済みでキャラの特徴をきっちり捉える、多色成形技術を生かした組み立ての簡易にしつつもしっかりと再現できる取り組みは、次への模索だと感じます。
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メーカーから示された次の一手、どの方向に進むのかの選択はユーザーに委ねられたと。さてつぎはなにをつくりますかねぇ。


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by inu_uni | 2017-05-19 06:00 | イベント | Trackback | Comments(0)

高速のPAに思うこと

昨日、webで交通関係のニュースを見ていたら近くのPAが新東名の延伸工事の関係で移転するとの記事が。

そこのPAは(おそらく)東名開通当初からの営業で建屋も当時のものを改装して使っていたと思われるもので、軽食コーナーも売店も今となっては懐かしさを感じるコンパクトなものです。
あと個人的にはそこの軽食コーナーが、手作り感溢れる内容で季節ごとのメニュー(何しろ鍋焼きうどんなんてPAではみることのないメニューまで)で基本的に1人で移動する事が多い身としてはこういった店はありがたいものでした。
ただ欠点は閉店時間が早く、帰りルート上にある事と新東名が開通してからはそちらを経由した方が速いので、中々使うことがなかったのです。
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んで、移転して営業時間が延びるそうでそれはそれで選択肢が広がるのですが、店舗も軽食コーナー1つでなく麺類や丼物を出す店だけでなく地場産品を扱ったお店などが併設されるとのこと。

常々思っていたことなのですが、もともとSAはそうだったのですがPAも内部のショッピングモール化が進んでいるということ。
観光で利用する層には珍しいものが食べられるのは嬉しいでしょうが、どうしても単価が高くなってしまうとか、チェーン店が入って画一的な味になってしまう事が多い気が。

平日夜の高速だと、トラックドライバーが多いのはご存知かと思いますが実際そんな時間に高速に乗ってSA/PAに寄ると、観光地的なSAには寄らずPAは溢れんばかりにトラックが止まってます。
そしてそういったPAには安くて美味しいメニューを出しているとこばかりです。

nexco各社には観光地化したものばかりでなく、そういった感じの所もちゃんと用意してもらいたい所です。
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by inu_uni | 2017-03-25 07:54 | その他 | Trackback | Comments(0)
 GWも終わりマスコミは次のネタを・・・ということなのでしょうか世間一般でも5/21の金環日食についていよいよ騒がしくなってきたようです。

 Twitterでポツポツとつぶやいているのですが、自分自身も金環日食絡みで天体観測会とか講習会などに呼ばれることも多くなってます。んですが、まだまだ日食を見るために必要なモノについて知識が少ないのではと言うことも感じてます。

 そこで、覚え書きも兼ねてざっくりと説明

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大前提:太陽は直接見てはいけません。
 普段何気なく見てるように感じますが、そういった場合は体が無意識に目を閉じたり直接焦点を合わせないようにしているので大きな事故にはなりませんが、まじまじと直視すると大変危険です。知り合いには2009年の皆既日食で安定しない飛行機上でカメラのファインダー越しに見ただけでも日食網膜症に罹った人もいるぐらいですから無防備で見るのはやめてください。
また、双眼鏡や望遠鏡で見るのは子供の頃虫眼鏡で紙を焼く実験を自分の目でやるようなものです。

そこで使うのは日食メガネ/グラス
 昔はススをつけたガラスとか濃い下敷きとか感光したフィルム・・・etsとか言われてましたが、最近のしっかりした測定機器で調べる限りではこれらのものでは光を多少はカットできてもまだまだ危険な状態にあるものばかりです。
しかも金環日食を見越して色々なメーカーから観測器具が出ているのでそれを使うべきです。特にお子様には。
 ただあちらこちらで色々と出すぎているので「何を選んだらいいの?」という方もおりますので、あくまでも個人的な判断ですが、指標とすべき点と注意点を。

規格はあくまでも目安、安全な「日食メガネ」の規格はありません
 いきなり前言を覆すようですが、日食メガネの安全基準とか規格自体はどこにも存在していません。『○○規格準拠』とか書いてあってもその規格は溶接の火花から目を保護するとか強い光に対する保護の規格です。もちろん無いより有ったほうが安全性は高まりますが、そういった表記だけで安心出来るわけではないですし、作ったメーカーが勘違いして『この規格にあってれば」という物もあるかもしれません。

商品選びのポイント
じゃあどうすればいいの?ということでチェックポイントを

1:書籍・雑誌付属品なら天文科学系に強い出版社か国立天文台監修の表記があるもの。
 普段から天文雑誌や書籍を出しているところは、各地の日食観測などでの経験やデータがありますし適切な商品選びを日頃から行ってます。国内の出版社だと『天文ガイド』の誠文堂新光社・『星ナビ』のアストロアーツ・子供向け天体関連書籍というか以前の記事で紹介した組み立て式望遠鏡の星の手帖社、科学雑誌だと『ニュートン』のニュートンプレス社、また国立天文台所属の天文学者が監修しているものならきちんとチェックされてるものと考えられます(この辺りの話は以前講演会で国立天文台副台長の渡部順一先生から聞きました)

2:天文・光学機器専門メーカー製品
 餅は餅屋ではないですが、日頃からこの分野の商品を扱ってるメーカーのものは安心できます。望遠鏡・天文機器メーカーで発売しているところは次のメーカーです。ビクセン国際光器アイソテックセレストロン(リンクは代理店)
 またカメラ関連メーカーではケンコー・トキナー

こういった点を勘案して選ぶと良いかと思われます。出版物の中には上記メーカー製と謳っているものもあります。

 あとあくまでも個人的観点ですが、日食メガネとはいえ光学製品ですからワゴンにゴシャーとぶちまけて売ってるものとか品質に不安定さがある100円ショップなどはおすすめしたくないところです。

使用上の注意意としては
・説明書などの注意点は守る。
・使用前には穴や傷がないか確認してから(室内で蛍光灯などにかざして光が漏れるならアウト)
・光の感受性は個人差や年齢差がありますから、メガネ越しでも眩しく感じたら使用をやめる。
・連続して長時間は見ない。
といた点をお守りして、安全で素晴らしい日食観察をしてください。

あとこちらの動画も参考に


※追記
2012年日本日食委員会や一部報道でも発表されましたが、一部危険な日食メガネが流通してるとの報道がありました。委員会からは明らかに危険な製品の見分け方を発表しています。(以下転載)

日食観察グラス※「明らかに危険な製品の見分け方」

主なチェックポイント

室内の蛍光灯を見て、一見して明るく、形がはっきりと見える製品
可視光線を十分に減光している製品の多くは、かすかに蛍光灯を確認できる程度の見え方です。

可視光線や赤外線の透過率が高い製品
安全性の検討材料となる数値として、 可視光線で0.003%以下、赤外線で3%以下という目安があります。(あくまで目安)

LEDライトなどの強い光にかざした時に、ひび割れや穴が確認できるもの
※製品名はさまざまです。

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by inu_uni | 2012-05-09 21:09 | 宇宙・天文 | Trackback | Comments(0)
山梨県立科学館で開催されている夏休み特別企画展「宇宙たんけんにチャレンジ!~宇宙を知り、地球を知る夏休み~」を見てきました。
http://www.kagakukan.pref.yamanashi.jp/web/special_exhibit.html

特別展入り口にはH2A202の模型が
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特別展は入館料とは別料金で200円、どうやらいくつかのセッションにわかれているようで、一つめの部屋はまずロケットに関する展示です。
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部屋に入ってまず目についたのは洋上から回収されたH2Aのフェアリング。
白い塗料らしきものは結構分厚く塗られてます、おそらく断熱性のあるものかと思われます。

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2つ目の部屋には衛星の展示が、写真は左上からひので・きく7号(おりひめ/ひこぼし)・れいめい・TRMM。ただ解説がちょっと掘り下げてもらったらもっと面白くなるんですが(きく7号ならHTVとかと絡めたり科学衛星の観測成果でも出せば・・・)

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その奥には陸域観測衛星「だいち」このサイズだと太陽電池パドルのデカさが際立ちますねぇ。

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以前プラネタリウムでキューブサットの番組を上映していたこともある関係からか、東大中須賀研で制作されたキューブサットの試験モデルとカンサットのフライトモデルも。

3つめの部屋は金星に関する部屋。
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天井には職員手製の実物大あかつき模型が。

4つ目の部屋は「はやぶさ」関連の展示、ここは映像メインだったので写真撮影していないです。

全般的な感想は「さっぱりしすぎ」なのと「宇宙は神秘を煽り過ぎ」な感じ、前者は普段専門的に宇宙関係をやってる職員が少ないから並んでる模型のそれぞれの関連性が少なかったりしたり、解説員がいても細かい部分の説明がおかしかったりしてました。(はやぶさで「一回目のタッチダウンわ失敗してしまいました。失敗すると離陸することが出来ません。」は「じゃあ2回目は?」と突っ込みたくなってしまった)
後者の方は、ライトダウンされた室内&スポット照明に(60年代的)スペーシーな効果音…さすがに手垢が付き過ぎたやり方なきがしますし、せっかく模型やテストモデルなどをを借りてきたのですから雰囲気で煽るよりしっかり見えるようにしたらいいんじゃないかなぁと思います。

んでここからが本題なのですが、こう言った点は今回の山梨県立科学館だけでなくあちこちの科学館での宇宙関連展示全般で言えるんですよねぇ。本来科学館では神秘性を煽るより機械や現象について科学的に説明すべきなんですが、なぜか宇宙関係だと神秘に走ってしまうんです。

最近の宇宙ブームは、はやぶさの帰還がきっかけですがそれが受けているのは断じて「宇宙の神秘」とかではないはず。「人智を尽くした技術力の挑戦」と「困難を乗り越える物語性」なんですよ。

科学について解説する科学館は、安易な方向に走るのでなくその辺りをしっかり解説して欲しいものです。
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by inu_uni | 2010-08-16 10:14 | 宇宙・天文 | Trackback | Comments(1)

DMV試験走行

a0009920_12324640.jpgかねてからJR北海道が開発していた、デュアルモードビーグル(DMV)の試験走行が11/24~25の深夜に地元の岳南鉄道を使って試験走行が行われる。

個人的に実用度に関しては?と思っているのだが、まあどうなるか様子をみてみよう。

…これが地元に来た一因は自分にもあるんだよなw
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by inu_uni | 2006-11-17 12:32 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)
OpenSky 日誌 - 下見の旅(朝霧編)

八谷氏が作ってるメーヴェ(のようなもの)テストフライトが朝霧で行われるようです。
パラグライダーとかのスクールも結構ありますし、昔はハングライダーをやってるのもみたことありますから(あの宗教団体のヘリまでありましたがw)テストにはいい場所かも。

日程が判れば是非見に行きたいなぁ・・・
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by inu_uni | 2006-08-12 21:01 | イベント | Trackback | Comments(0)

驚きの事実

年数回身延線に金沢地区からの臨時団体が運転されてるのですが、今月の鉄道ファンを見ていたら今まで使用していた489系に変わって683系が使用されていたらしい。

うが!一応完成品で出てる身延線走行実績のある車両は極力集める様にしているのだが、こいつも対象になるのかよ…
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by inu_uni | 2006-07-21 23:54 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)

宇宙・鉄道・電子工作・食い物・・・とりとめなく書き連ねたブログです。


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